スピードラーニング

スピードラーニング 極秘体験レポートその4


それでは、スピードラーニングのDVDを試聴してみましょうね。






本当はDVDの映像もちらっと紹介したいんですけど、公開してはダメみたいな注意書きがあるので、断念。映像は見てのお楽しみ!スピードラーニングの開発者である大谷登氏が顔出しで、英語学習のアドバイスをしてくれたりもしますよ。


そしていよいよCDを試聴。この試聴用CDに、スピードラーニングのエッセンスがギュッと詰まってます。では早速、聴いてみましょうね。






最初に、CDの聴き方についてアドバイスがあります。簡潔にまとめれば、「日常生活の中で、BGMのようにただ聞き流すだけでいい」「意識的に意味を理解しようとすると、かえって英語習得の障害になるので、何かをしながらでいいから聞き流す」というアドバイスでした。まさに「聞き流すだけ!」なんですね。


さあ、それではスピードラーニングを聴いてみましょう。


最初にBGMが流れてきます。何だかゆったりとして、優しい気持ちになれそうな感じのBGMです。


やがて英会話が始まりました。「Excuse me, I have a question.」そしてすぐに、日本語訳が流れます。「すみません、お聞きしたいんですが。」「Yes.」「はい」「I need to go to the (holi****) downtown.」「市内の(ホリエーイン?)に行きたいのですが。」


あらら、いきなり聴き取れない部分が出てきましたよ…地名か何かでしょうか?自分の英語力のなさを実感。初級コースにしといて良かったー。でも心配することはありません。「聞き流すだけ」でいいのですから。今回はレポートするために耳をすませて聴いてますが、通常はわからない部分や聞き取れない単語があっても、気にせずに聞き流せばいいんです。


その後も会話は続きます。会話に感情がこもっていていいですね。音質も良好。英会話の最中も、あの優しいBGMは流れています。リラックスして英語が学べそうですね。おっと、英語を「学ぶ」という意識ではなく、「聞き流せば」いいんでしたね。


これはちょっといい感じじゃないでしょうか?このCDでは、スピードラーニングを聞き流して英語が話せるようになるためのプロセスも説明してくれています。


◆今はまだ、英語が聞き取れなくても、音楽のように英語の音を楽しんで、英語の持つリズムに慣れる。

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そのうち、次のように感じてくる。まず、英語のリズムが何か心地よくなってきた。

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英語が次第にはっきり聞き取れるようになってきた。

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最初は日本語のほうが大きく聞こえたが、だんだん英語のほうが大きく聞こえてきた。

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聞き取れる英語が次第に増えてきた。

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カタコトの英語が口から出てくるようになった。

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このようなプロセスを経て、ついに英語を話す日がやってきます。そんな日が、「スピードラーニング」 をただ聞き流すだけでやってくるなら、こんなにいいことはないですね。


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